2007年12月21日金曜日

ハンコインを無料でゲットする

ハンコインを無料でゲットしてハンゲームアバターを楽しむ裏技があります。裏技と書きましたがそれほど大袈裟なものではありません。

まったくこの事を知らない人から見れば裏技に感じるだろうからあえてそう表現しております。実際はとても簡単な手順で実現致します。

直接ハンコインを手に入れる方法ではありません。そのような情報を耳にした場合は注意なさって下さい。私はハンゲーム歴がとても長いのですが、そんな情報は今までに聞いた事がありません。

私がこれから説明する方法はウェブマネーを無料でゲットする手順です。

無料で手に入れたウェブマネーを使ってハンコインを購入する事になります。つまりタダで手に入る事になりますよね。

アバターに必要なハンコイン

アバター服が有料化されましたが、それを現金で購入するわけではありません。まずハンコインと呼ばれるハンゲームの通貨を先に購入します。

ハンゲームの有料サービスは全部ハンコインを経由させるようになっています。一度現金をハンコインにしてしまいますと元には戻せませんので必要以上に買いすぎないようにしないといけませんね。

ハンコインはコンビニでも買えますし、電子マネーでも購入する事が出来ます。

電子マネーでもっとも利用されているのはウェブマネーです。

ウェブマネーを提供している会社がつい最近株式市場に上場致しましたので使わない人でも名前ぐらいは知っているのではないでしょうか?

ウェブマネーは便利な電子マネーですからいずれもう少し詳細に記事にしようと思います。

おそらく電子マネーを使ってハンコインを購入する方が一番多い物と思われます。

次の記事で書こうと思いますが、簡単な手順でハンコインを無料で手に入れる方法があり、実践している方も多くいらっしゃるようです。

ハンゲームアバターは昔はタダだった?

これはもしかしたら私の記憶違いかも知れません。

私は最初にハンゲームでアバターを作った際に課金された記憶がないんです。

でも、しばらくしてから作った時にはいつの間にか有料サービスになっていたように思います。誤解していなければおそらくアバターは最初は無料で提供されていたと思います。

かなり昔の記憶なので正直なところあまり記憶が残っておりません。

ハンゲームを運営する際に各ゲームを月額料金制度にするかアバター等の一部サービスの有料化にとどめるか検討されたのだと思います。

無料を全面にアピールした方が集客効果が高いという事でおそらくアバターの有料化が実施されたのでしょう。初期状態を白シャツ姿にしたのはなかなか上手いと思いました。

あの恰好じゃ恥ずかしくてみんなが集まる場所に行けないですものね

hannge-mu|ハンゲームの豆知識

hannge-mu|ハンゲームは今から7~8年前に日本に上陸致しました。その当時はまだIT創世記でしたので現在のような快適なインターネット接続環境はまだありませんでした。

携帯電話を1台買うにも4万円~5万円していた時代です。まだ携帯電話は忙しいビジネスマンしか持っていなかったんです。

私もその頃に携帯買いましたが高かったですね。0円携帯なんてその当時はまだありませんでしたし、AU自体がありませんでした。NTTドコモの独占市場だったために価格競争なんてなかったわけです。

そんな時代ですからハンゲームサイトの会員数もまだそれほど多くはおりませんでした。対戦ゲームのロビーに行っても日中はガラガラで対戦相手を待つにも30分とか1時間とか平気でかかりました。

しかもその待っている時間にどんどん通話料が課金されていくわけです。今から思えばよくそんな時期からオンラインゲームをやっていたなぁと思います。

今ならお金がもったいなくてきっと無理だったでしょうね。その当時の私は若かった事もありましてゲーム>お金の優先順位だったんですね。